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さようなら小豆島

今?


帰りのフェリー...。
まもなく、船は動き出す。


後半、車に酔っちまった。
みんなに迷惑かけた...。


さっき、そうめん、食ったよ。
うまかった。
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by ishokuju | 2009-05-31 18:43

バス通り

今?


今里交番前...。
今から...、レインボー循環バスに乗るんだけど。

レインボー循環バスは、乗ると、必ず酔う。
嫌い。
だから、乗る時間を少しでも減らすために、ここまで歩いてきちゃった。


9時55分だかの船に乗り、小豆島へ渡る。
33歳の誕生日は、小豆島で迎えたんだった。
11月以来。
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by ishokuju | 2009-05-31 09:15

ザ トップテン

昨日、というか、今朝だけど。
インターネットの動画サイトで、原田美枝子おねえたまの動画を検索してて、いろいろ見てたの。


そしたらね、美枝子が、かつて、日航機墜落事故の再現ドラマ、みたいなのをやったのを見つけて。
そこから、日航機墜落事故系の動画を見始めて・・。
止まらなくなった。

すっかり朝になって、もう寝なきゃなのに。
当時のニュース速報とか、見だしたら止まらない。


極め付けが、その事故があった夜の、「ザ トップテン」の動画が!
事故があった、1985年8月12日の夜の生放送。

渋谷公会堂からの生放送。
司会、まちゃあきと榊原郁恵。

ルックとか小泉今日子とかチューブとか薬師丸ひろ子とか。
中継が中森明菜、岡田有希子、安全地帯、とか。
豪華ね。
ミニエレベーターから歌手は登場。
歌はカットされてたけど、生放送のあいだ、幾度も中継が入る。
墜落したのは間違いないようです、なんて。


この事故があったとき、僕は小学4年で、9才でした。
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by ishokuju | 2009-05-30 18:06 | ちょっと聞いて | Comments(0)

mieco...love☆

もう、みんなも、書店で見てるはず。
そう、“クロワッサン プレミアム”のことですよ。


今月の表紙は、原田美枝子おねえたま。
もう、超かっこいいの!

最近、映画のプロモーションかしら、雑誌への露出も多い。
いつも、書店で、うっとり立ち読み。


僕が、原田美枝子おねえたまを大好きなことは、今じゃすっかり有名になっちゃった。
でも、そのきっかけがなにか、って、これ、あまり語られたことはない。


僕が、彼女のとりこになったのは、映画『愛を乞うひと』を観てから。
すごい、ショックを受けてしまった。

映画の内容については、ここでは触れないけれど。
とにかく、もっと・もっと美枝子映画を観なきゃ、って。
必死になった時期がある。
いろいろ観たなあ。

ドラマ「北の国から」にも、重要な役で出てたんだよ。
若い美枝子が見られて、うれしかった。


『愛を乞うひと』は、1998年の映画で、美枝子は40歳だった。
この映画の美枝子が、あまりに鮮烈だったせいで、40歳の女優、っていうのが、僕の中での、ひとつの基準みたいになってる。

とにかく、40歳を通過する女優を、いちいち『愛を乞うひと』にあてはめたくなるの。
もし、小泉今日子がやったなら、とか。
薬師丸ひろ子だったら、とかね。

小泉今日子も薬師丸ひろ子も大好きな女優だけど、やっぱり、『愛を乞うひと』は、美枝子以外にありえない。
あー、また『愛を乞うひと』を観てみたい、と思うけど・・。
やっぱり、怖い・・。f0207134_637264.jpg
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by ishokuju | 2009-05-30 06:37 | ため息が出る | Comments(0)

一瞬だけ見たショムニ

今日、夕方、起床して、テレビをつけた。
「ショムニ」の再放送をしてた。


見たのは一瞬なんだけど。
そのシーンが印象的。

人事部の高橋克実と伊藤俊人が、年増のOLの深浦加奈子を呼び出していびってる、というところだった。


まあ、高橋克実の髪の多さも衝撃的だったけれど。
それより、伊藤俊人と深浦加奈子が、もうすでに故人である、っていうのが、しんみりさせた。

10年くらい前だよね。
好きだったなあ、このドラマ。f0207134_674343.jpg
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by ishokuju | 2009-05-30 06:07 | ため息が出る | Comments(0)

この週末

■■ケイイチロウ☆ミニミニインフォーメーション■■


この週末?

えっと、土曜夜は、同僚らともつ鍋を食いに行きます。
そんで翌日日曜は、小豆島を旅します。
総勢7人くらい?
初対面の人もいるみたいよ。
わくわく、なの。
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by ishokuju | 2009-05-28 17:29 | ちょっと聞いて | Comments(0)

内野聖陽(うちの まさあき)

日曜、夕方、哲也クンと待ち合わせて、車を走らせていたときのこと。
みずほ証券の前を通ると、内野聖陽のポスターが、幾枚もはられていた。



先週、帰郷してたとき、母が、内野さんって素敵やな~、と、彼のことを絶賛していた。
そのことを、哲也クンに話した。
母が、この内野なんとか、のことを絶賛していた、と。

当然、「聖陽」、の部分は読めないんだけど。


僕が彼を知ったいきさつを、哲也クンにはなした。
それは、学生時代に観た、『(ハル)』っていう映画。
1996年公開。


香川県出身で、東京でサラリーマンをやってる内野聖陽は、パソコン上では「ハル」って名前で、活動をしているんだけど。
ある日、「ほし」というハンドルネームのやつと知り合う。
映画愛好会、みたいなところで。
「ほし」は、同じ東京に住む男性。

いろいろ、文字会話を楽しむ「ハル」と「ほし」なんだけど、どうも、「ほし」の言ってることには矛盾点があって。
こいつは、ただインターネット上で適当なことを言っているだけではないのか? なんて思ったり。

そのことを問い詰めると、「ほし」は告白した。
ほんとは、東京ではなく、岩手県盛岡市に住んでいること。
さらに、実は男ではなく、女であること・・。

というところから、はなしは始まるんだ。
「ほし」を演じているのが、深津絵里。


みたいな『(ハル)』のストーリーを哲也クンにはなしてたら、キャフェに到着。
久しぶりに、瀬し香(せしか)に来た。
二度目。

トム ハンクスとメグ ライアンの『ユー ガッタ メール』なんかは、この『(ハル)』より、公開があとであることをはなしたりして、そこから、映画のはなしが続いた。

『(ハル)』は、たまーに観たくなる映画なんだよね。
同じ好きな映画でも、一度観たら、もう観たくない、って映画もあるのに。

映画のサントラを今までで一度だけ買ったことがあって、それが、この『(ハル)』。
今もたまに聴くよ。


瀬し香のドアが開いて、かおりさんとみのるが入ってきた。
びっくり!
みのると会うのは12時間ぶりくらい、かおりさんは久しぶりだ。

18時くらいに、港に哲也クンを送った。
18時半、帰宅すると、【t】が家の前で待っていてくれた、そして豪華ディナーへ。f0207134_1731977.jpg
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by ishokuju | 2009-05-26 17:03 | Comments(0)

豪華ディナー

今夜は、豪華ディナー。
“キュイジーヌフランセーズ レストラン香松(かしょう)”にて。


(キュイジーヌフランセーズ、の部分は、お店で、看板の文字が読めずにいたんだけど。
なんだか、英語のつづりでもないし。
今、お店のウエッブ サイトで見て、初めてわかった。)

友人【t】が、ケータイの機種変をしたとき、応募かなんかで、この食事が当選したらしい。


プレミア“ディナー”プレゼント
当選者 100組200名
1組4万円分の特別ディナーチケット贈呈


つまり、【t】とふたりで、2万円分のディナーを食ってきた、というわけ。
全国から10のレストランが選ばれてて、そのなかのひとつが、この香松。

こう、テーブルの上の銀食器が光る、って感じの高級な感じ。
普段、食べられないような食材もあったし、かなり満足だった。


食事のあとは、カラオケをして別れた。
【t】は、パンを焼いたやつを持って来てくれた。
感謝。
楽しい夜をありがとう。f0207134_1645618.jpg
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by ishokuju | 2009-05-25 16:05 | ちょっと聞いて | Comments(0)

たかおとごはんと靖子

思いついたことを、つらつらつづります。


■大沢たかお
ジェットストリームのDJが、大沢たかおになってる!
調べてみると、先月からみたい。

さっき、ちょっとだけ、ドライヴしてたんだけど。
目的のない走行に、あの番組の音楽が、妙に心地よかったわ。


■カレーのごはん
今、某インターネット レイディオで言ってたんだけど。
カレーを食うとき、ごはんの位置は右か左か。

これ、僕も、同僚らと話題にしたことがあるな。
同僚とは、昼勤の土曜日は、「カレー曜日」って名づけて、近くのココ壱に行くんだけど。

僕は、ごはん、必ず右。
で、右のごはんを、左に寄せながらスプーンですくう。

わかりやすく言うと、食べ終わったとき、お皿に残ったカレーのルゥが、極力少なくなるようにする。
ルゥが付着した部分を少なくする、ってことね。

別に、ココ壱だと、僕がお皿を洗うわけではないんだけど。
でも、たくさんルゥが食べられた、って気分にもなるし。


■富田靖子
来週の「BOSS」の犯人役は、富田靖子みたい。
楽しみ!

予告で見た靖子、結構、年をとってたな。
でも、その加齢による顔の変化、僕は、素敵だな、って思ったけど。

富田靖子といえば、『南京の基督(なんきんのキリスト)』って映画が好きだな。
学生時代、劇場に観に行った。
学友・yomogiにすすめられたんじゃなかったっけ。

芥川龍之介原作の物語なんだけど、結構、グサっとくる映画だった。
主人公の日本人小説家の役を、中国人俳優がやって、ヒロインの中国人の娼婦の役を、日本人である富田靖子が演じる、という、変わった役どころ。
最後、富田靖子は、性病にかかって死ぬんだけど、時代は昔、病気に関しては無知で。
他人とセックスすれば治る、って思ってたり、潜伏期で体から症状が消えると、治った、って勘違いしたり。

富田靖子の体中に、性病特有のあざみたいなのが出てきてしまうんだけど、それを濃い化粧で隠してるところとか、痛々しかった。
確か、15歳とかの役で、ほんとに無垢な少女みたいなだけに、リアルだったなあ・・。


はぁ・・、気分が暗くなったわ・・。f0207134_15929.jpg
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by ishokuju | 2009-05-23 02:00 | ちょっと聞いて | Comments(0)

ミュージシャン

先週土曜の夜は、深夜、yaya、アマンダとの3人でカラオケに行った。


(yayaと会うのは、約2年ぶりだった。
あの大阪以来。

おととしの8月4日、大阪城ホールで行われた、ユーミンのライヴを観た。
大阪城ホール10回公演の最終日を、瑠璃色のキャシーと観たのだけれど。
その日の夜、yayaとアマンダも合流した4人で、扇町公園前のすかいら~くで、飯を食ったのだった。

そういや、あの日の公演は、チケットも持っていないのに、瑠璃入りのキャシーと大阪入りし、大阪城公園で途方にくれてたんだっけ。
たまたま、目の前を、愛媛県の友人Quzi-LAが通りがかって、当日券売り場に行ってみるように言われた、とかそんな感じだったはず。
幸運にも、チケットが手に入って狂喜。

「ひこうき雲」って曲で泣いたなー。)


なんか、繁華街のど真ん中にあるカラオケに、深夜に入ったりするの、不思議。
狭い暗い部屋にいて、終わって、外に出てきたとき、一瞬、どこの街にいるのか、わからないような変な感じがする。
1時から3時までいた。

荒井由実「ひこうき雲」、中島みゆき「湾岸24時」「ミュージシャン」とか、初めてカヴァした。

中島みゆきの「ミュージシャン」は、子どものころ、部屋を真っ暗にして、体育座りでコンポで聴きながらよく泣いてたな。
あのときの心理状況って、よく思い出せないけど。f0207134_0203100.jpg
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by ishokuju | 2009-05-22 00:21 | あの日 | Comments(0)