部屋でのパソコンを考える

僕は、部屋でいるとき、寝ているとき以外は、椅子に座っている。
本を読んだり、テレビ見たり。
そして、なにより、正面にノートパソコンがあるから、インターネットを閲覧している時間が多い。



生活の動線や、時間の使い方を、常にチェックして、いい方に改めたいと思ってる。
パソコンを、椅子に座って机に向かってする、という常識を...、見直すことはできないだろうか。



立ったままパソコンをする。
立ったとき、胸の高さくらいの位置にパソコンを置く。
背中をかがめたりすることなく、楽な体制で、文字を打つこともできる。

立ったままの作業だから、長時間にはならない。
つまり、だらだらパソコンに向かうことがなくなっていく。
パソコンは最小限の時間で済まそう、って気持ちになっていく。



...というのを、最近、考えている。
なんか、机のど真ん中にパソコンがあるのが当然になってる。
ちょっと、時間の、というか生活の多くをパソコンにしばられているような気もしてきた。

パソコンを、ちょっとだけ「わざわざ」してみるのもいいかな、みたいな。
机の上からパソコンがなくなったら、すっきりするだろうな。



なんて言ってるうちはいいけど...、極端な僕のことだから。
そのうち、電話回線を止めて、パソコンを捨てちまったりしてな。
そんな自分もイメェヂできなくもない。
すぱすぱたち切っていく。
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by ishokuju | 2009-02-09 00:00 | ちょっと聞いて | Comments(0)
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