部屋にあるむかしのもの(訂正)

昨日、書いた日記に、やや、あやまりがあるわ。


大学の4年間に手にしたもので、今も手もとにあるもの。
ほかにもある!



自転車のワイヤーの鍵。
(これは、大学に入学した数日後、寮の近くのセヴンィレヴンで買ったもの。
これ、なんだか、今じゃ、宝物だな。)

あと、大学の入学式用に買ってもらった、砂色のスーツ。
(就職活動用の、紺のスーツなんかは、もうないのに、この砂色は、なぜかまだある。)

自転車の鍵に付けてる、指輪。
(なんでこんなの買ったのか覚えてないけれど、なんだか、これも結構宝物。)

友人が泊まりにきたときとかに、はいてもらう、パジャマのズボン。
(青いチェックの。
これも、大学入学のとき、親が準備してくれたもの。
2着、パジャマを準備してくれて、そのうちのひとつ、トラサルディのなんだけど、ズボンだけが残ってる。)

たまに着る、ポールスミスの長そでシャツ。
(大学卒業数日前に、愛媛県松山市の三越で買ったもの。
このときは、四国4県、ユーミンのライヴツァーをまわっていたのだった。)



あと、高校のときに買ったもので、手もとに残ってるのは、マグカップだけじゃなかった。
大貫妙子の本、2冊と、部屋で毎日かけてるめがね。
大貫妙子の本は、ことあるごとにくりかえし読んでる本。
ほんとうに、何度読んでも、あきない。
めがねは、高校入学のときに、つくってくれた。
レンズは、1度、変えてるけどね。
めがねのフレームの寿命って、ないのかな・・、もうすぐ19年になるけど。




今、机の横のペンたてに、プラスティックの定規とかカッターナイフとかあるんだけど。
これも、もしかしたら、高校くらいから持ってるかも・・?
ほんと、意外なものが、長いつきあいになってるんだなあ。
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by ishokuju | 2009-12-06 21:57 | ちょっと聞いて | Comments(0)
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