夜の闇に消える船を見送る

焼肉、食ったぞ。
“大福”。
予約までしてたんだから。


はるにぃ、みのる、j、コウジ、哲也クンという、良くも悪くも新鮮味のかけらもないメンバーで。
いやぁ、食ったぜ。

(夜、焼肉だってわかってるのに、哲也クンの昼食は牛丼だったらしいわ・・)

肉のあと、船の時間まで、マクドで談笑、そして、港へ。
20時半のいつもの船に、哲也クンは乗る。



その後、5人で、赤灯台まで歩くことになった、船の哲也クンに手を振ろう、ということになる、20時半、哲也クンの船は動き出した、5人で、手がちぎれそうなくらい振る。
もう、しばらくは会えなくなってしまう人を見送るみたく・・・・、来週にはまた会うのに・・・・。


いつも、港まで彼を送ると、車から降ろしてプイっと引き返してしまうけれど、なんだか、初めて、船で去る姿を見たかも。

船って・・、夜の船って不思議ね、道路があるわけではない、何も見えないのに、真っ暗、どうやって行く先を定めているのかしらん。
適当に昼間の勘で進んでる??


みのると二人で温泉に行く。
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by ishokuju | 2008-11-15 00:00 | こんな週末 | Comments(0)
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